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中国西域マイノリティリポート 少数民族ウイグル人決死の抵抗

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   ||| 中国西域マイノリティリポート |||

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新彊ウルムチ「血の日曜日」の虐殺と3万名出兵は、中国政府の少数民族殲滅政策
昨年のチベット弾圧に続く血の粛正、西域ウイグル人虐殺は辺境植民地戦略の一環


【西域騒乱レポート2日目】少数民族と漢族の対立激化浮き彫りに
米国時間 2009年7月6日 | 中国 新彊ウイグル自治区 ウルムチ発
血の日曜日から一夜明けたウルムチの街の中央にある広大なバザール。この界隈は主にウイグル人の居住区であるが、グリーンのヘルメット、迷彩服、防弾チョッキを身につけ、警棒と盾を手に完全装備した武装警察の一団が、そのバザールの周辺を行進している。
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China Arrests More than 1,400 after Ethnic Riots
JULY 6, 2009 | MSNBC.com— BREAKING | Translation by ysbee
Infighting between minority Uighur and Han majority

URUMQI, China — Columns of paramilitary police in green camouflage d0123476_1264394.jpg
uniforms, helmets and flak vests marched Monday around Urumqi's Grand
Bazaar — a largely Uighur neighborhood — carrying batons and shields.


 日本語でのウイグル情報は日本ウイグル協会のホームページで >>>
 http://uyghur-j.org/main.html

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   JULY 7, 2009 | 『米 流 時 評』 |  時事評論ブログ雑誌・デイリー版  2009年7月7日号
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中国西域マイノリティリポート[2] 新彊ウルムチ大虐殺に続く血の粛正
米国時間 2009年7月6日午前2時06分 | MSNBC・ニュース速報 | 訳『米流時評』ysbee

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1. Bloody crackdown upon furious protesters
Security forces have clamped down on the city of Urumqi and set up checkpoints to catch any fleeing rioters, state media reported, after tensions between ethnic Muslim Uighur people and China's Han majority erupted into riots.
ウイグル人の抗議に血の粛正
国営メディアの報道によると、警備陣はウルムチの街全体を制圧し主要道路に検問所を設けて、弾圧と逮捕を避けるためにこの街から脱出しようとするウイグル人のデモ参加者を、片端からつかまえているそうだ。新彊自治区で激化していた、イスラム教徒のウイグル人と漢族の中国人との間の反目抗争は、その首都ウルムチの街の中央で、この日曜流血の惨事となって表面化した。
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2. Sporadic violent clashes continue
Xinhua News reported several hundreds had been arrested in connection with the riot and police were searching for about 90 other "key suspects." It earlier reported that four people had been killed in violence after protesters from a Muslim ethnic group rioted Sunday in the region's capital Urumqi, resulted huge clash with massive armed police.
西域各地で暴力的衝突頻発
新華社通信の報道では、5日日曜ウイグル自治区の首都ウルムチで、イスラム教徒の少数民族が抗議運動から暴動へと発展した事件の起きた翌日、「暴動」にかかわったとして現地住民数百人を逮捕、さらに警察側は「鍵となる容疑者」90名余りを捜索中と発表した。また、6日月曜には同地区だけで3万名の武装警察が配置されたために、自治区内の各地で虐殺の抗議に繰り出した地元のウイグル人住民と小競り合いを展開。この騒擾衝突でさらに4名が死亡した。
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虐殺事件の翌日、殺されたり逮捕連行されたウイグル人の家族が一団となり、武装警察に立ち向かう必死の抗議デモ

3. Flooding military presence in province

Adam Grode, an American Fulbright scholar studying in Urumqi, described a heavy police and military presence in the city Monday. "There are soldiers everywhere, police are at all the corners. Traffic has completely stopped but people are walking on the sidewalks," Grode said.
新彊自治区に警備軍3万名出兵
フルブライト奨学基金の留学生として米国から新彊大学へ留学中の米人学生アダム・グロードさんは、膨大な数の警察の機動隊と軍隊がいたるところを埋める月曜のウルムチ市内の状況を、NBCニュースの特派員へ次のように連絡してきた。
「もうそこらじゅう兵隊だらけで、ありとあらゆる街角に警察の大編隊がいますよ。市内の交通は完全にストップで、わずかに住民が舗道を歩いているだけです。」
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道路に座り込み抗議するデモ隊(主に主婦)を十重二十重に取り巻く、中国武装警察(黒制服)と人民軍の鎮圧部隊

4. Closed Urmuqi by checkpoints

He said authorities took him to the police station Monday morning after seeing him taking photographs from his apartment window. They deleted his photos, confiscated his passport and released him. They gave no reason for taking his passport but said it would be returned Tuesday.
ウルムチ市内への出入り禁止
グロードさんの話では、事件のあった翌日月曜の朝、アパートの自室の窓から兵士のあふれる通りを写真に撮っていたところ、それを見た警官が部屋へ上がってきて、有無を言わさず交番へ連行された。警察側では彼の撮った写真をカメラから抜き取り、パスポートを没収したあとで釈放したという。刑事たちは何が目的でパスポートを没収したかについては語らなかったが、翌日火曜になったらパスポートを返すと言っていたそうである。
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家族や同胞を殺された者ほど強い復讐の意志を固めたレジスタンスの闘士に化してしまう。抑圧すればするほど被虐民は反撥する力を貯める状況となり、一触即発の社会不安の地雷原となる。中国政府の一方的な民族政策の愚かな帰結。

5. APC rolling over streets

Another student Seytoff said he had heard from two sources that at least two dozen people had been killed by gunfire or crushed by armored police vehicles just outside Xinjiang University. Xinjang's Police chief said checkpoints had been set up in the city and in neighboring Changji and Turpan prefectures to prevent the rioters from fleeing.
武装警察の装甲車が市内制圧
もうひとりのフルブライト奨学生セイトフさんは、別々の目撃者ふたりから別個に聞いた証言として「新彊大学の周辺で、銃撃による射殺か装甲車による轢殺かは定かでないが、少なくとも20数人の一般市民が殺された死体を目撃した」という目撃者談を聞いている。新彊ウイグル自治区の警察署長は、「暴動」に参加した者の市街への逃亡を阻止するために、ウルムチ市の近隣市町村であるチャンジやツルパンへ通じる主要道路には、すべて検問所が設けられたと発表した。
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真新しい装甲車の銃座で機関銃を構える武装警察狙撃兵 数十人がこうした装甲車で轢き殺されたという目撃者証言も

6. A new protest erupted in Kashgar

Meanwhile, witnesses reported a new, smaller protest in Kashgar, a second city in Xinjiang, on Monday afternoon. A Uighur man there said he was among more than 300 protesters who demonstrated outside the Id Kah Mosque, surrounded by police trying to calm them down. Calls to Kashgar's public security bureau rang, then were disconnected.
新彊自治区第2の都市カシュガルに飛び火
しかしながら現地の目撃者が伝える情報によると、月曜の午後には新彊ウイグル自治区第2の都市カシュガル市でも、小規模ながら新規に抗議デモが展開されたと伝えている。カシュガル住民のウイグル人男性からの連絡によると、カシュガル市中央のイドゥカーモスク周辺では彼を含めた300人以上のデモ隊が虐殺に対する抗議の示威行動に出たが、騒ぎを鎮めようとする警官隊に取り巻かれた、と語っている。
事の真偽を確かめるために、カシュガル市の公安へ電話を入れたが、当初ベルが鳴り続けるだけで誰も応答せず、2度目にかけた時には「不通」になっていた。
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5日日曜ウルムチで起きたウイグル人虐殺事件に抗議して、イスタンブールの中国領事館前で五星紅旗を燃すトルコ人

7. Another troubling sign for Beijing

The unrest is another troubling sign for Beijing at how rapid economic development has failed to stem — and even has exacerbated — resentment among ethnic minorities, who say they are being marginalized in their homelands as Chinese migrants pour in.
中国が内包する宿命な民族対立
辺境自治区での騒擾は、北京の中央政府にとって「あまりにも急速な経済開発というものが、もろい政治体制の上ではいかに足をすくわれやすいか」という危険性を証明する(昨年のチベット騒乱に続く)もうひとつの新たな兆候である。
さらにもっと悪い事には、そうした経済発展の対極にある現象として、辺境の少数異民族の間でますます顕著になってきている、中央政府・漢族との間の社会的不平等に対する不満が、これ以上隠しようのないほど中国社会の表層に浮かび上がってきた、という事実の証明に他ならない。

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言語はトルコ語圏、宗教はイスラム教のウイグル人 宗教否定の共産主義国家中国とは根本的に相容れない

8. Uyghur's 'holy war' uprising

In 1990, about 200 Uighurs shouting for holy war protested through Baren, a town near the Afghan border, resulting in violence that left at least two dozen people dead. In 1997, amid a wave of bombings and assassinations, a protest by several hundred Uighurs in the city of Yining against religious restrictions turned into an anti-Chinese uprising that left at least 10 dead.
ウイグル人蜂起による聖戦の歴史
過去を振り返ってみても、1990年にはアフガニスタンとの国境に近い新彊自治区南部のバレンの街で200名余りのウイグル人住民が、北京の共産党政府に対する「聖戦」を叫んで蜂起を呼びかけ、その結果少なくとも20数名が死亡するという暴力的結末を迎えた。
またそれから7年後の1997年には、爆破や暗殺などの波状攻勢のテロ行為が相次いだ。その中でもイニン市で起きた数百人のウイグル人蜂起は、当初はイスラム教に対する宗教的制約に対して抗議する運動だったが、すぐに「反中国運動」の蜂起へと拡大した。

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トルコのイスタンブール駐在領事館前で、中国政府のウイグル人虐殺に抗議してデモを展開するウイグル人

9. East Turkistan separatism movement

In both cases pro-independence groups said the death tolls were several times higher, and the government never conducted a public investigation into the events. Tensions between Uighurs and the majority Han Chinese are never far from the surface in Xinjiang, China's vast Central Asian buffer province, where militant Uighurs have waged a sporadic, violent separatist campaign.
東トルキスタン独立運動と中共政府の弾圧
しかしこのイニン蜂起の際も、人民軍を出兵した中国政府の圧倒的弾圧に逢い、結果的に10名の犠牲者を出して終局を迎えた。
90年と97年の2度にわたる蜂起の両方とも、東トルキスタン独立運動を推進するグループは、弾圧による死亡者の数は北京政府の発表よりも数倍多いと主張している。それを裏付けるかのように、中共政府は2度の蜂起事件とも公の捜査を実施せず、うやむやのまま終わらせている。
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 左右とも虐殺事件翌日の6日月曜、トルコ最大の都市イスタンブールで行なわれた中国政府の虐殺に抗議するデモ

10. Strategic buffer province in Central Asia

Tensions between Uighurs and the majority Han Chinese are never far from the surface in Xinjiang, China's vast Central Asian buffer province, where militant Uighurs have waged a sporadic, violent separatist campaign. Many Uighurs yearn for independence for Xinjiang.
中央アジアの戦略的緩衝地帯、トルキスタン
中国が抱える辺境少数民族のひとつであるウイグル人と、中央政府をはじめとする要職を独占する多数派民族である漢族中国人との間の緊迫した対立。この問題は、特に他の中央アジア諸国との緩衝地帯として、中国領土の広大な部分を占める民族自治区新彊ウイグルでは、常に社会の表面に浮上してくる「辺境の宿命」とも言える恒常的な難問である。
したがってこの土地では、ウイグル人の独立運動ゲリラが熾烈な自爆テロなどの暴力的闘争手段に訴える事件がしばしば発生してきた。ウイグル人の大半は、新彊自治区が東トルキスタンとして独立国家になることを、長い年月たゆまず切望してきた。

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新彊のウイグル人に対する中国政府の血の粛正に抗議して、同族のトルコ人も東トルキスタンのブルーの国旗でデモ

11. Han migrants squeezing out Uighurs

Xinjiang is a sprawling region, rich in minerals and oil that borders eight Central Asian nations. Uighurs make up the largest ethnic group in Xinjiang, but not in the capital of Urumqi, which has attracted large numbers of Han Chinese migrants. The city of 2.3 million is now about overwhelmingly Chinese — a source of frustration for native Uighurs who say they are being squeezed out.
西域でウイグル人を圧迫する漢人
新彊自治区は、中国の西端にあって中央アジアの8つの近隣諸国と国境を接し、地下鉱物資源と石油資源を豊富に有する土漠の高原地帯である。
ウイグル人は、この自治区全体では最大の割合を占める多数民族だが、自治区の首都ウルムチに限って見ると、その人口構成は中国本土から移住してきた漢族中国人に首位をゆずっている。総人口230万人のウルムチ市の住民は、今や移民である漢人が圧倒的な割合を占める。本来この土地の原住民であるウイグル人が、この街から追い出されていると痛感するのも無理のない現状である。
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12. Echoes of crackdown in Tibet

Critics say the millions of Han Chinese settled here in recent years are gradually squeezing Turkish Uighurs out of their homeland. The clashes in Urumqi echoed last year's unrest in Tibet, when a peaceful demonstration by monks in the capital of Lhasa erupted into riots that spread to surrounding areas, leaving at least 22 dead.
チベット騒乱の残像再現
中国経済の評論家の解説によると、今や数百万人を数える漢族中国人がこの土地にやってきて、元々そこに住んでいたトルコ系ウイグル人を、先祖代々からの彼らの郷土から徐々に押し出したのは、ほんのここ数年のことだと言う。
今回のウルムチの弾圧虐殺事件は、昨年のチベットの騒乱と呼応する。あの時も自治区の首都ラサ市内を平和的にデモ行進していた僧侶たちが、(武装警察の弾圧にあい)暴動となり、すぐに周辺の西域の辺境自治区に騒乱が飛び火していった。その結果(中共政府側の公表数字では)少なくとも22名の死者を出すに至った。
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ウルムチ市中心部の商店街や駐車していた車に火がつけられ軒並み焼き討ちに。被害規模は昨年のラサ騒動の数倍。

13. Backlash of China's "Autonomous Colonialism"

Beijing accused the Dalai Lama, exiled Tibetan spiritual leader, of orchestrating the violence — a charge he denied. Also many Chinese believe the Uighurs are backward and ungrateful for the economic development the Chinese have brought to the poor region.
中国経済を支える「辺境植民地主義」の破綻
北京の中共政府は、チベット騒乱のときには「インドに亡命中のチベット人の精神的指導者であるダライ・ラマが暴動を煽動した」と非難した。もっともダライ・ラマ法王は、この胡錦濤政権の中国政府の糾弾を真っ向から否定したが。
さらには、漢族中国人の大半がウイグル人に対しては次のような共通意見を持っているという現実も、辺境自治区だけではなく中国全土を通しての「漢民族 対 少数民族」対立抗争の社会的背景として知っておくべきだろう。
「回族(ウイグル人)たちは後進的でどうしようもない。われわれ中国人がこの貧しい地方にもたらした経済開発の恩恵について、感謝の気持ちも持ち合わせていない。」
  > 次号へ続く

【 米国時間 2009年7月7日 『米流時評』ysbee訳 】
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辺境地区開発で潤うのは北京政府直結の法人と漢族の中国人だけで、地元ウイグル人は繁栄から取り残されたまま

d0123476_11564496.jpg◀ 次号「ついに始まった中国武装警察・恐怖の人間狩り」
▶ 前号「新彊ウルムチの大虐殺 中国の弾圧で死者156名」


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by ysbee-2 | 2009-07-07 08:48 | フリーウイグル
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