人気ブログランキング |

米流時評

beiryu2.exblog.jp ブログトップ

テヘラン大学の虐殺 バシジ=イランの虐殺親衛隊

f0127501_128435.gif

    ||| イランの虐殺軍団バシジ |||

d0123476_1140273.jpg
 イラン政府お抱えの虐殺軍団バシジ 首都テヘラン大学で次々に学生射殺の凶行

d0123476_3532373.jpgポスト選挙のイランの争乱をもう10日以上ずっと追いかけているが、リアルタイムで現地情報を発信し続けているニコ・ピトニー氏は、ほとんど寝てないんじゃないかと思えるような連投のエントリで圧倒される。本当は毎日紹介したいのだが、何しろ情報量がものすごいボリュームなので、これまでも更新ごとに読み進んでいるだけで、結構な時間をとられてきた。

ほかにも、イランの争乱情報をネットのポストから集約して翻訳編集しているメディアブログが3〜4サイトあるので、このところ回って読んでいるだけで日が暮れてしまう(勝手に隠居にした身分に感謝)しかし、現地の情報が一番集約されていて状況がよくつかめ、しかもファルシ語からの英訳も早いので、今日は彼が特約しているハッフィントンポストのブログから。

トップの写真は、12日夜にテヘラン大学の学生寮にバシジ軍団が乱入し、無惨に殺された罪もない学生たちへの鎮魂
d0123476_11413467.jpg
ニコは現地から毎分数千と上がって来る twitter や Facebook の投稿を通読して、彼が重要と判断したものを抜粋してブログ更新してくれているので、ここ1〜2週間で米国ではマスメディア自体がニコのブログを情報源にするようになったところもある。

イランの騒擾に関する情報ブログとしては、投票日直後から注目度が高く、このところハッフィントンポストのトップページになっている。情報が分刻みでログされる(時間系列で古い順にスレッドが立つ)ので、その中からさらにめぼしいものをピックアップしました。原文は非常に平明な英語で、他に紹介したい記事もあるので、とりあえず本文の訳抜きですがアップします。
d0123476_11422399.jpg
私のお届けしたいのは、むしろYou-Tubeの映像の方なので。特に、中段に貼ったビデオの「テヘラン大学の虐殺」の実情はもの凄い。これでは、噂で死者150名と言われているのは本当かも、と頷けてしまうような、ところかまわず撃ち殺していった「音の証拠」が残されたビデオ。お食事前の方や気の弱い方にはおすすめできません。

しかし、こういう司令を出している大元が、アフマディネジャドであり、彼を支持するハメネイなのだと思い当たるとき、イラン人がなぜこれほどまで命がけで、自分たちの票を、つまり民主主義とその先にある自由な社会を守ろうとしているのか、という気持ちが切実に伝わります。

【米国時間 2009年6月22日『米流時評』ysbee 】
d0123476_11431795.jpg
*** 臨時ニュース ***
米国東部時間で午後4時半頃、首都ワシントンDCの地下鉄で正面衝突事故発生
首都圏のメトロのラッシュアワー時間帯に、フルスピードの対向路線で、片方の車輌が反対方向の車輌に乗り上げる形で正面衝突。現在まで判明した情報では、死者2名、負傷者46名と首都警察から発表……イラン情勢をウォッチング中、CNNのウルフ・ブリッツァー『Situation Room』での報道から、とりあえず速報でした。そう言えば、アラスカでM4.5の地震も発生したし、なぜか今日は、アメリカの大厄日のようです。


*読者の皆さんへ、先々週から連載しているイランの大統領選後の弾圧と虐殺の報道ですが、
 日本へは詳しく伝えられていない事実を知ってもらうために、コピーで広めてください。
 写真の転載も「米流時評から」と、キャプションかリンクをつけてくだされば結構です。


d0123476_1539544.jpg
   JUNE 22, 2009 | 『米 流 時 評』 |  時事評論ブログ雑誌・デイリー版  2009年6月22日号
  f0127501_2052197.gif

H u f f i n g t o n P o s t
Iran Updates: Live-Blogging The Uprising
JUNE 22, 9:31 a.m.–4:36 p.m. | Nico Pitney — Huffington Post | Translation by ysbee

イランの虐殺軍団バシジ 首都テヘラン大学で学生射殺司令の凶行
米国時間2009年6月22日月曜 | ニコ・ピトニー/ハッフィントンポスト |  訳『米流時評』ysbee

d0123476_1143561.jpg
4:28 PM |Demonstrators help an injured riot cop.
字数制限のため英文省略
4:28 PM |デモ隊が負傷した警官を介抱
このビデオは数日前にネット上にあがっていたものだが、わずか2000ビュー/ヒットしかなかったので今日まで気がつかず、まだあまり広範には見られていないものと思われる。
このクリップは他のビデオでも見られたのと同じようなケースで、逃げ遅れた武装警察の一警官が頭部をかなりひどく怪我しており、止血のために(改革派が身につけていたらしいグリーンの)布きれを包帯代わりに頭部に巻いて、デモ隊の一団に保護されて群衆から連れ出されるところ。
(守らなければリンチにあってしまうので)

 You-Tube ビデオ http://www.youtube.com/watch?v=557K4f92DMY
 

4:17 PM |John McCain addresses Neda on Senate floor

"Today, I and all America pays tribute to a brave young woman who was trying to exercise her fundamental human rights and was killed in the streets of Tehran."
4:17 PM |ジョン・マケイン、上院でネダの死に遺憾を表明
「今日、私はもちろんアメリカ全体が、基本的人権(fundamental human rights)を行使していただけでテヘランの路上で殺されてしまったひとりの勇敢な若い女性に対して、心から哀悼の意を表すものです。」
d0123476_1123682.jpg
 路上でデモを見ていただけで、バシジに心臓を撃たれて父親の目の前で息をひきとったネダ 右は生前の写真

3:54 PM |Iran scraps certain punishments

字数制限のため英文省略
3:54 PM |イラン政府、いくつかの刑罰を撤廃
しかし、それにしてもこの奇妙なタイミングはひっかかる。イランの国営ニュースIRNAが月曜に発表した内容だ。「イラン国会は、従来からイスラム法の刑法にあった(不倫・公序紊乱に対する)石打の刑や(窃盗罪への)手首切断などの刑罰を廃止する」
d0123476_11453294.jpg
 バシジ(Basij/欧米人はバスィージュと発音)の本部ビルにはデモ隊が詰めかけ、殺された学生の復讐に放火

3:43 PM |Journalists say conditions worse than during Iraq-Iran war

字数制限のため英文省略
3:43 PM |現地ジャーナリスト談「状況はイラク・イラン戦争時よりも悪化している」
イラン国内で放送されている米国資本のラジオ局ラジオ・ファルワの報道によると、取材不可能な厳しい報道規制に抗議して、180名のイラン人のジャーナリストが、今日抗議文に署名した。報道によると、今や広範な報道記事に対して検閲と許可が必要となっていて、こうした検閲体制は過去のイラク・イラン戦争の長い期間よりもさらに弾圧が強化された状況になったと伝えている。
d0123476_11162095.jpg
左:デモ隊・通行人の見境なく警棒で殴りかかる武装警察/右:仲間の血しぶきのついた盾を警官から奪い逆襲に出る

3:41 PM |Italy gets "testy"

"In a sign of testiness with Iran, Italy said Monday it will consider Iran's G-8 invitation rejected if the country does not reply by the end of the day."
3:41 PM |「様子見」にまわったイタリー
イタリー政府は月曜「イランの弾圧に対して非難の声をあげる国際社会への対応が伺える兆候として、イランが今日中に出席と返事をしなければ、G8のオブザーバーとしての招待を拒否したものとみなせるだろう」と公表。
d0123476_11464834.jpg
怒髪天を突く形なのは、催涙弾か車が炎上したときの爆風のせい。学生たちは怪我をしても、病院へ行けばバシジが待ち構えていて逮捕されてしまうので、重傷でも自分たちで手当てするしかないと現地からの投稿では伝えている。

3:25 PM |What Iranians are seeing in the papers

The front page of Kayhan News, a major Iranian newspaper. The splash headline: "$400 Million CIA Budget For Creating Riots After The Election." A couple readers have said that the article is based off a piece by Paul Craig Roberts, likely this one.
3:25 PM |イラン人が新聞で読んでいる記事
イランの大手新聞カヤンニュース一面トップのけたたましい大見出し。「CIAから選挙後の暴動工作費400億円」これを読んだ数人は、陰謀論者のポール・クレイグ・ロバーツのでっちあげを元にした記事だと一蹴している。たしかにそんな感じだ。
d0123476_11482913.jpg
3:13 PM |Obama "moved" by demonstrators
字数制限のため英文省略
3:13 PM |オバマ、果敢なデモ隊に「感動した」
(毎日午後の記者会見で)ホワイトハウスのギブズ広報官から、たった今オバマ大統領に関して。
「私たちも(イランの状況を)テレビで見てましたが、私の見るところ、大統領も心を動かされたようです。特に(不正に対して)声を上げて聞いてもらうために、デモに立ち上がったイランの女性たちの姿に感動していたと思います。大統領はイランの大統領選の運営管理体制について疑問視しており、今後もさらに注目してくつもりです。」

MSNBCの Rachel Maddow Show でも他のビデオと一緒に紹介された警官対市民の白兵戦
一般市民が逆襲に転じる白昼の市街戦の圧倒的な戦闘シーン。なぜか「いくさ」という言葉を思い浮かべてしまうほど、原初的な生の闘争の姿に圧倒されます。映画『300』のようなこうした白兵戦とは、やはり武器がなくて素手でも闘志で勝つものなんでしょうか。ただひたすら凄い。
 

3:07 PM |'Iran to release box-by-box vote count'
字数制限のため英文省略
3:07 PM |イラン国営放送「投票箱ごとの開票結果を発表する」
真偽はともかく、イランの国営メディア ILNA がそう報道している。以下はそのコンテンツ:
「イラン大統領選で敗北した一候補者(ラフサンジャリ元大統領)から訴えられた「不正開票」の申し立てを受けて、内務省の選挙管理局長は、投票所ごとの開票結果を公開すると発表した。
「イスラム共和国(イランのこと)における選挙期間中、投票箱単位の得票結果は極秘事項であり、この種の情報は関係者の中でも、きわめて限られた人物だけが実際の数値を知っている。」
日曜20日の段階で、内務省選挙対策本部のアリアスガル・シャリフィラッド局長は、こう表明していた。しかしながら、その後のシャリフィラッド氏の談話によると、マフムード・アフマディネジャド現大統領の地滑り的勝利に疑問が集中した混迷に決着をつけるため、投票箱ごとの得票結果を公開することに決定したのだという。
d0123476_11511788.jpg
現地で開票の実態を知る識者はアフマディ35%、ムサビ45%、その他の候補者が20%という読みをしている
イランの大統領選では50%以上の過半数でなければ再選挙となるが、その場合はムサビに65%集中となる


2:47 PM |Warning: Graphic video

字数制限のため英文省略
2:47 PM |警告:虐殺の実態
このビデオは今日ユーチューブに投稿されたものだが、いつ撮影されたのか説明がついていない。(多分6/15のバシジによる大学寮乱入虐殺の時点と思える)これを見ると、二人の男性(明らかに学生)が見ての通り負傷し、ひとりは大腿部の上の方を、もうひとりは頭部を撃たれ、この男性はかなりひどい重傷で、多分いずれも銃の発砲によるもの。(音声には繰り返し銃の発射音)

 テヘラン大学の寮に乱入したバシジ(政府お抱えの暴力団)が学生を射殺していくビデオ
 画面の背後で、絶え間なく銃声が聞こえます。
 

2:32 PM |Karroubi criticizes Guardian Council, calls for new election
字数制限のため英文省略
2:32 PM |評議会批判のカルービ候補、やりなおし選挙を主張
いつも素晴らしいNIACの投稿から。投票日に不正が判って以来、ムサビ候補を支持して一緒に抗議運動を展開している、別の候補者のひとりから出てきた声明:
カルービ候補は評議会議長に宛てた公開状の中で、投票数が全有権者数を越えた地区について、審議を申し立てている。カルービ候補の説明によると、イラン全土でそういったありえない得票数を出した地域が200以上あるそうである。
「しかし面白い事には、問題はこうした地域に限らず、閣僚による監査が行われるはずの評議会でなぜこれほど広範な地域で堂々と行なわれた不正選挙の事実を、投票日当日に報告しなかったのかという点です」
カルービ候補は、水増し投票が明らかな得票の数え直しをしても時間のムダにすぎないので、今回の投票を無効にして、再度投票をやり直しするべきだと主張し、その理由を「国家を甚大な危機から守るため」と説明した。
d0123476_11524787.jpg
警察当局の弾圧の警告にも拘らず、今度は不正選挙よりも「何で殺すのか?」と圧殺に抗議して数十万人が町を行進

2:19 PM |Mousavi fever spreads to volleyball

字数制限のため英文省略
2:19 PM |バレーボール大会でもムサビコール
読者から(ニコ・ピトニーの)当ブログへ送ってきたビデオファイルは、見てわかる通り、昨日デュバイで行なわれた[ペイカン対アレラル]両チームのバレーボールのゲームを撮ったものだったが、イラン人チームは、たまたまムサビという名前のゼッケンナンバー4の選手を中心に、全員グリーンを身につけていた。
ファルシ語バージョンのDiggのようなBalatarinというSNSを読んでいたら、その試合の様子が書かれていた。投稿によると、スタジアムに警官が現れて「ムサビ」という名前を叫ぶのは禁じられていると言う。そこでスタジアムの観客は、ムサビ候補の妻の名前「ラハナヴァード!」と叫んだ。アタマにきた警官は「試合を見たいのなら、特定の名前は叫ぶな」と命令した。
すると今度は、観客たちは「嘘つき、嘘つき、その名は言えない」とか「言っても良い? 言おう言おう。勝者はブルー? いえいえ。勝者は赤? いえいえ、勝ったのはグリーン。グリーン、グリーン!」「ドクター(皮肉をこめたアフマディの呼称)は出て行け!」とか、言いたい放題。しまいには、両手を上げて数分間ネダに黙祷を捧げたり……
d0123476_11494568.jpg
テヘランの地下鉄のホームでも、警官の姿が見えないとすぐ「ムサビコール」の連呼とVサインが始まる

2:03 PM |Iran's citizen journalism

字数制限のため英文省略
2:03 PM |イランのネットジャーナリズム
このところのトゥイッターのポストの中でもニュースバリューのあるものは、イランのトゥイッターユーザーの中でももっとも信頼のおけるひとりである。もちろん、当局に身柄がばれるから名前は言えない。
しかし、政府が活動不可能に近い報道規制をしいたおかげで、逆にイランのトゥイッターの中でもキーグループが、いかにその情報の空白部分を埋めていったかということを思うに、きわめて感慨深い。しかも、そういった怒濤のような投稿はみな未確認情報であり、発信者の信頼性や消息すら不明だと言うのに。
d0123476_11572791.jpg
ムサビ候補のtwitter投稿「私は運動に命を捧げる用意はできている。もし私が逮捕されたらゼネストをやってくれ」

2:03 PM |Combatant Clerics strongly support Mousavi

字数制限のため英文省略
評議会有力メンバーがムサビ支持
「ジャアムジャムとメラットパークで衝突発生。民兵は催涙弾を使った。カラメ新聞社を民兵(バシジだが政府にキーワードで逆探知されるので)が襲撃、数人の記者を拉致/#Iranelection」
「病院情報:これまで少なくとも千人が負傷/ストリート・ガバメント」
「病院情報:これまで少なくとも47人が死亡/ストリート・ガバメント」
「今やテヘランは息を吹き返した、人々の声で。アラー・アクバル。独裁者に死を」
「反体制派の僧侶グループは、ミア・ホセイン・ムサビ候補を強力に支持する/コム」
「今日ムサビ候補は、数人のハイランクの僧侶たちと会議を終えたところだ/コム」  <了>
d0123476_11585556.jpg
【 米国時間 2009年6月22日 『米流時評』ysbee訳 】

◀ 次号 6/26「BEAT IT ! 打倒イスラム狂信派」ニコのブログ『イラン蜂起』6.26
▶ 前号 6/20「6.20 テヘラン血の土曜日 イランの命運を決した日」
d0123476_1023580.jpg
d0123476_16472783.gif記事リンク http://beiryu2.exblog.jp/9896767
TBリンク http://beiryu2.exblog.jp/tb/9896767

d0123476_1539544.jpg
  休暇中もご愛読いただきまして大変ありがとうございます。ワンクリックがブログのエネルギーになります!
 d0123476_12465883.gif


ブログランキング・政治経済部門が夏休み状態。がんばりませう、自分!
  ブログランキング・にほんブログ村へ ブログ村の国際政治部門へも 応援のクリックをよろしくお願いします!





d0123476_14585794.jpg
||| 米流時評 ||| 最近の記事リスト   b e i r y u * c u r r e n t
Good News, Bad News, Everything in Between
7/02 テヘラン・自由への行進 革命のレミニッセンス第1章
7/01 イラン 革命のレミニッセンス 序章・前編
6/29 すべてはCIAの陰謀?イラン政府の真っ赤な大嘘『蜂起』6.29(未掲載)
6/28 潮目となるか?テヘラン決死の5千人デモ『イラン蜂起』6.28
6/26 BEAT IT ! 打倒イスラム狂信派 ニコのブログ『イラン蜂起』6.26
6/25 マイケル・ジャクソン急逝!享年50才 R.I.P.
6/24 イランの民衆弾圧と虐殺の実態 バシジ白昼の凶行(未掲載)
6/23 革命の殉教者ネダ バシジに射殺されたイラン女性の身元解明(未)
6/22 テヘラン大学の虐殺 イランの殺戮親衛隊バシジ
6/20 6.20 テヘラン血の土曜日 イランの命運を決した日
6/19 6.19 ハメネイの宣告 抗議運動には死を覚悟せよ(未)
6/18 6.18 テヘラン大行進 君は再び革命の川をわたる(未)d0123476_17124236.gif
6/17 革命と弾圧の最後通牒 イラン・アルティメイタム(未)
6/16 ついに犠牲者7名!テヘランの市民蜂起と血の弾圧(未)
6/15 「グリーン革命の怒れる若者たち」タイム記者現地レポート-2
6/14 「略奪されたイランの大統領選」タイム記者現地レポート-1
6/13 米国ブロガーが見たイランの天安門事件・続編 (未)
6/13 6.13 テヘランの天安門事件 イランの流した血と汗と涙
6/12 イランのグリーン革命 「緑の津波」で空前の投票率
6/11 テヘランの民主化革命なるか?イラン大統領選の行方(未)
6/10 中東に民主化革命の波 レバノンとイランの民主化選挙
6/01 北の引き裂かれたカーテン・一触即発にF15待機
5/31 ゲイツは本気だ。アジア防衛サミット声明
5/30 半島危機・北、核ミサイルまでの時間は?
5/29 警告!北、長距離ミサイル発射の照準は?
5/27 北の宣戦布告「軍事行動もあり」


by ysbee-2 | 2009-06-22 12:30 | イランのグリーン革命
line

世界の動きがよくわかる!激動する国際情勢を、欧米メディアでディープに読む…世界の「今」と真実探求に関心ある知的冒険者へ送るグローバル情報満載ブログ


by ysbee-2
line
クリエイティビティを刺激するポータル homepage.excite
カレンダー
S M T W T F S
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30