人気ブログランキング |

米流時評

beiryu2.exblog.jp ブログトップ

タグ:チェッチェン ( 2 ) タグの人気記事

速報!チェッチェンに地震発生!死者12名以上

f0127501_128435.gif

  ||| 北コーカサス地震・第1報 |||

d0123476_7134810.jpg
 ロシアの北コーカサス地方チェッチェンに M5.3の地震発生
 地元住民12名以上死亡、グロズニー市内の病院・学校に被害


米国時間 2008年10月11日(土)午後1時38分 | ニュース速報 
ロシア・ロストフォンドン発 |ロシア現地時間で11日土曜、チェッチェン自治州を中心とする北コーカサス地方で地震が発生。現在確認されただけでも、地元の住民12名以上が死亡。病院や学校など市街区の建物が被災した。現地の救急隊員からの報告によると、地震の震源地はチェッチェン自治州の州都グロズニーの北東部で、午後1時過ぎに発生。米国地震調査局の観測ではマグニチュード5.3と発表された。

Quake kills 12 in Russia's North Caucasus

d0123476_714401.jpgMost victims died from falling debris
hospitals, schools, buildings damaged

OCTOBER 11, 2008 | REUTERS — BREAKING
ROSTOV-ON-DON, Russia — A strong earthquake hit Chechnya and other parts of Russia's North Caucasus Saturday, killing at least 12 people and damaging scores of hospitals, schools and other buildings, emergency officials said. The quake hit around 1 p.m. and was centered northeast of the Chechen capital, Grozny, Russian emergency officials said. The U.S. Geological Survey said the temblor had a magnitude of 5.3.

__________________________________________________________________
OCTOBER 11, 2008 | 米 流 時 評 | ブログ雑誌『 楽園通信』デイリー版f0127501_6213945.jpg
f0127501_457513.gif

 ASSOCIATED PRESS | B R E A K I N G
ロシアのチェッチェン自治州に M5.3の地震発生、死者12名以上
米国時間 2008年10月11日午後1時38分 | ロイター通信・ニュース速報 | 訳『米流時評』ysbee

d0123476_7155975.jpg
1. Rattled Grozny throughout N. Caucasus
At least 12 people were killed in the quake and a series of aftershocks, which were felt throughout the North Caucasus and which rattled Grozny for more than 30 seconds, the regional Emergency Situations Ministry office said. The toll was expected to rise as officials got information from outlying districts. Most victims were killed by falling debris or furniture in homes and apartment buildings, said Oleg Grekov, a regional emergency official.
グロズニー震源の北コーカサス全域で揺れ
土曜午後一番に発生した地震は、チェッチェンの中心地グロズニー市を中心として北コーカサス地方全域で30分以上揺れが感じられたが、この強震とそれに続く一連の余震により、現時点でわかっただけで少なくとも12名の死者を出したと、緊急時対策省から発表された。当局の観測では、市外の震源地からの詳報が入れば犠牲者の数はさらに増えるものと予測されている。死亡した住民のほとんどは、倒壊したアパートの落下物や家具の下敷きになったものと、同地域の緊急対策本部長オレグ・グレコフ氏から発表された。
d0123476_7163992.jpg
写真はすべて2000年のチェッチェン戦争直後、ロシア軍の空爆とタンクの砲撃で焼け野原となったグロズニー市街

2. 60 wounded in Grozny, Gudermes

More than 60 people sought medical help in the hardest hit Chechen towns, which included Grozny and Gudermes, he said. Emergency officials said buildings in some districts saw serious structural damage, including hospitals in two Chechen districts. Russia's Caucasus Mountain region only sees occasional earthquakes. Most buildings are not reinforced against severe structural shocks and even small quakes can cause serious damage.
病院倒壊で負傷者収容できず
地震の被害のもっともひどかったグロズニーやグデルメスのチェッチェンの市街では、60名以上の負傷者が手当を受ける場所を探している。この2つの市内にある病院は、建物の構造そのものから深刻なダメージを受けたために使用できず、そのほか相当な地域の建物が崩壊に近い状況を呈していると緊急隊員は報告している。グルジアやアブハジア、アゼルバイジャンと国境を接するロシア南部のコーカサス山脈地帯では、たびたび大きな地震に見舞われている。同地域の建築物は激震には堪えない安易な建築工法の構造であり、今までにも軽度の地震でも大きな被害を被ってきている。
d0123476_7174022.jpg
2000年のチェッチェン戦争で市内全域が戦場となり廃墟と化した当時のグロズニー

3. Capital of tragedy in Chechnya war

Chechnya is one of Russia's poorest regions, having suffered through two devastating wars in the past 15 years. Many people in the region are unemployed, and sporadic fighting between separatist rebels and federal and regional forces erupts regularly.
チェッチェン戦争の悲劇の首都グロズニー
チェッチェン人の民族自治州チェチュニアは、ロシアでももっとも貧しい辺境地域のひとつであるが、過去15年間に2度もロシア政府軍に侵略されたチェッチェン戦争の戦場となり、市街地は廃墟となり国土は荒廃した。この地域の市民の大部分がいまだに失業者の状態にあり、(過去の戦争から続くロシア政府への怨念と困窮した生活状態から)独立運動の反旗をひるがえすチェッチェンゲリラと同地を鎮圧するロシア政府軍との間では、いまだに定期的に抗争が勃発している。 [了]
d0123476_7183640.jpg
【 米国時間 2008年10月11日 『米流時評』ysbee 訳 】

| 回想 チェッチェン戦争 |
チェッチェン。ロシアに徹底的に痛めつけられた民族自治州。
今回の地震にしても、本当に天災なのか? 私の中では新しい疑問が生まれた。
チェッチェン戦争時のビデオが You-Tubeに何本も上がっています。
ともかく壮絶です。言葉がありません。
戦争を肯定するすべてのひとに、この現実を見て考え直してもらいたい。
d0123476_7301459.jpg

Chechnya — Grozny '95
チェッチェン戦争/1995年 グロズニー戦線


Battle of Grozny or 60 hour "Maikopskoy" brigade
グロズニーの闘い/マイコプスキー連隊 60時間の攻防


Russian Genocid ruskih Chechnya Grozny—Part 1
ロシアンジェノサイド/チェチュニア・グロズニー パート1



»» 次号「ダウ記録的サージで危機脱出?IMF・EUのサミット効果」へ
«« 前号「号外!GMがクライスラーを吸収合併交渉!」へ

d0123476_1023580.jpg
d0123476_16472783.gif記事リンク http://beiryu2.exblog.jp/8752443
TBリンク http://beiryu2.exblog.jp/tb/8752443

__________________________________________________________________
いつもご愛読いただきまして大変ありがとうございます。クリックでの応援に感謝申し上げます!
d0123476_12465883.gif


4〜7位を行ったり来たり。クリックで応援をよろしく!
ブログランキング・にほんブログ村へ  「ブログ村」の国際政治部門では、2位になってます、残念!


d0123476_10141436.gif
ニュース部門でトップです。みなさまのクリック、ありがとうございます!
テクノラティお気に入りに追加する テクノラティはお気に入りブログの更新内容が一覧できて大変便利

d0123476_4274095.jpg
||| 『米流時評』グローバル恐慌レポート |||
第1章 ウォール街金融危機

9/14 号外!メリルリンチを500億ドルでBOAが買収
9/15 ウォールストリート大暴落、9/11以来のメルトダウン
9/16 号外!AIGに8.9兆円連邦救済ローン、恐慌脱出か?
9/17 経済危機と大統領選・ペイリンは共和党の自爆装置?

第2章 米国金融危機
10/01 号外!80兆円金融経済救済案、上院を通過!
10/02 下院でも通過!73.8兆円の経済救済案ついに成立!
10/06 ウォール街暴落1万ドルの大台を割る 大恐慌2.0?
10/07 2日目も暴落のウォール街・前日比 ▼508ドル

第3章 グローバル金融危機
10/08 アイスランド国家破産の危機・前編
10/09 アイスランド国家破産の危機・後編(翻訳中)
10/10 号外!GMがクライスラーを吸収合併交渉!
10/12 IMF警告「グローバル・メルトダウン!」(翻訳中)
10/13 ウォール街実録・暗黒の7日間(翻訳中)

第4章 ポスト恐慌のニューパラダイム(予定)


||| 『米流時評』で読む世界危機の最新情報 |||
次世代冷戦時代 | ユーラシアの回廊 | プーチンのロシア | テロとスパイ陰謀 | サルコジのフランス
グローバルウォー | 中東核戦争 | 中東のパワーラビリンス | イラク戦争レポート | トンデモ北朝鮮
アルカイダ2.0 核のテロ | アフガン・タリバンの復活 | パキスタン戒厳令の季節 | ビルマの赤い川革命
四川大地震と中国の核施設 | フリーチベット・フリー東トルキスタン | 北京の長い夏 | ダイハード中国
米大統領選 | ブッシュと米国政治 | 欧米メディアの見る日本 | EUとNATO | グローバル ビジネス


by ysbee-2 | 2008-10-11 07:12 | ユーラシアの回廊

プーチン時代 第1章 ロシアン・ミレニアム

f0127501_128435.gif
||| プーチン時代第1章 ロシアンミレニアム |||

d0123476_12462065.jpg
ミレニアム到来で、新生ロシアの権威と経済力を確立したプーチン
国家百年の計を7年間で成し遂げた、プーチンのロシア流資本主義


米国時間 2008年3月2日 午前7時59分 | AP 通信・時事解説 | 訳『米流時評』ysbee
プーチン時代 第1章 ミレニアムのロシア 〜 「米流時評 プーチン時代・序章」からの続き
ロシアは、ちょうどミレニアムを迎える時点で、国家としての画期的転機を不動のものとした。1999年の12月31日、世界中がY2Kのコンピュータ危機到来を怖れていた。折しもロシアでは、それでなくても弱体化していた軍隊やチェルノブイリ式の原子力発電所に、コンピュータクラッシュが襲いかかろうとしているという恐慌に見舞われていた。

トップ:昨年レーニン歿後84周年を記念してモスクワの赤の広場に集まったロシア共産党員。プーチンの若い支持層と比べると半世紀の年代の差を感じる。ロシアの共産党はすでに過去の遺物なのだろうか。
d0123476_12465451.jpg
Putin Era: Moving Forward, Falling Back
Paragon of discipline, Russia's departing Czar let his guard down — once

MARCH 2, 2008 EST | Associated Press — ANALYSIS | Translation by ysbee
MOSCOW, Russia — Russians were steeled for momentous change at the turn of the millennium. On Dec. 31, 1999, many feared the dreaded Y2K computer bug would hit especially hard at Russia's deteriorating military facilities or its Chernobyl-style nuclear power stations.

__________________________________________________________________
MARCH 3, 2008 | 米 流 時 評 | ブログ雑誌『 楽園通信』デイリー版f0127501_6213945.jpg
f0127501_16135325.gif

Associated Press | POLITICAL ANALYSIS

プーチン時代 第1章 ミレニアムを迎えたプーチンのロシア
米国時間 2008年3月2日 | AP通信/モスクワ支局 政治時評 | 訳『米流時評』ysbee

d0123476_12473647.jpg
1. Post Yeltsin, former KGB
But the big New Year's Eve surprise was political. An hour before midnight tolled in Russia's Far East, an ailing Boris Yeltsin went on TV to announce he was resigning and making Vladimir Putin, a former KGB agent, acting president. That set in motion an extraordinary era in Russia history, both for how much the country has moved forward and how far it has stepped back.
イェリツィンの後継者は元KGBスパイ
しかし、こうしたミレニアム恐慌が背景にあったにもかかわらず、西暦2000年ニューイヤーの到来でもっとも大きなイベントは、大晦日の真夜中まであと1時間と言う時点で政治の舞台で起った。ロシアの極東地方からのテレビのライブ放送を通して、すでに老いの目立つ当時の大統領ボリス・イェリツィンが引退を表明し、元KGBスパイのウラジミール・プーチンを後継者として実質的大統領の役職に就けた政治ドラマだった。
この権限委譲劇は、ロシアの歴史がひとつの特別な時代へと踏み込むドラスティックな転換の、回り舞台のスイッチを入れた瞬間となった。これ以降、この国はどれだけ前進したことだろうか。また同時に(自由と民主主義という観点からは)どれだけ後退していったことだろうか。
d0123476_12481664.jpg
2. Deep in its second war in Chechnya
Many Russians were unsure what to expect from a Putin presidency. The country was deep in its second war in Chechnya, the ruble had collapsed — and Putin himself had been prime minister less than four months. Putin came across as a dull bureaucrat, especially compared with boisterous, hard-drinking Yeltsin. But the next eight years were filled out of the picture.
第二次チェッチェン戦争の泥沼
大部分のロシア人が、プーチンの執権からいったい何を期待できるのか、皆目見当がつかないでいた。ロシアは二度目のチェッチェン戦争の泥沼に腰まで浸かり、ロシアの貨幣体制ルーブルの価値は崩落した。そんな状況にあって、プーチン自身は首相に任命されてからまだほんの4カ月しか経っていなかった。当初プーチンは、特に爆発しやすい大酒飲みのイェリツィンと比べれば、きわめて平凡な官僚上がりとしてしか、国民に捉えられていなかった。しかしこれに続く8年間は、こうした過去のイメージを一掃する見事な活躍ぶりで、新しい大統領像を確立した。
d0123476_1249217.jpg
3. 'We have looked like pilferers'
As Russians elect a new president Sunday, an Associated Press correspondent who has covered all of Putin's tenure looks back at its high and low points. An early surprise came six weeks after Putin became acting president. The new leader sat down with TV reporters at a ski lodge in southern Russia and talked about Russia's tens of billions of dollars in foreign debt. "We have looked like pilferers," he said. It seemed a remarkable moment of candor.
ロシア政府の欠点を認めたプーチン
ロシアの国民はこの日曜に新しい大統領を選ぶが、プーチンのこれまでの政治的手腕の一挙手一投足を取材してきたAP通信モスクワ支局の記者として、彼の業績の長所短所を振り返ってみたい。
まず就任当初の驚きは、プーチンが実効的大統領に任命されてから6週間後にやってきた。この新しいロシアの指導者は、ロシア南部のスキーリゾートのロッジでインタビューするテレビリポーターと共に腰を下ろし、ロシアの数百億ドルに膨れ上がった外国からの負債についてこう語った。「我が国は、今まではまるで(役人の汚職で国民の利益を盗む)こそ泥のようだった」このひと言は、ロシアの指導者の口から発した発言としては初めての、現実を直視する真摯な直言だった。
d0123476_12495458.jpg
4. Playing wallflower during disaster
The debt was not only paid off, but paid off early. A surprise of a much different sort came that August, when the Kursk nuclear submarine exploded and sank, killing all 118 people aboard. Not only did Russian authorities wait two days to announce the accident, but Putin didn't interrupt his summer vacation to take charge of the disaster.
原子力潜水艦の爆発沈没事故
プーチンの代になってから、それまでの負債は返済された。しかも思ったよりも早く。しかし、そうした経済面での喜ばしい驚きとはまったく異なるニュースが、その年8月にやってきた。ロシアの原子力潜水艦クルスク号の爆発沈没事件である。この事故で同艦に搭乗していた118名の海軍兵が死亡した。この事件が起きたとき、ロシアの軍部は事故の発表を2日間保留しただけでなく、非常時に最高司令官として指揮するはずのプーチンは、夏のバカンスの最中でその予定を中途で変更しようとはしなかった。
d0123476_12503022.jpg
5. Genuine 'Homo Sovieticus'
Was he, after all, a Homo Sovieticus, a man stunted by KGB training and conditioned to keep bad news secret? Putin's explanation was that he was afraid he would interfere with the rescue operations — perhaps the only time he has played the role of wallflower. Putin came in for criticism on Russian TV over the Kursk disaster — but the days of independent-minded television were numbered.
生粋の「ホモ・ソビエティクス」
結局のところ、KGBの厳しい訓練で鍛えられたこの男は、悪いニュースは秘密裏に葬るのが習性となった生粋の「ホモ・ソビエティクス=ソ連原人」ではないだろうか?
この疑問に答えるプーチンの説明は「続行中だった救出作戦の邪魔になるのではないかと怖れたから」というものだった。多分この時が彼の執政中たった一度だけ、臆病者の役割を演じたケースだった。プーチンはクルスク号爆発事故を報道するロシア国営テレビで批判の槍玉に挙がったが、その後自主独立精神のテレビジャーナリズムが姿を消すまで、長くはかからなかった。
d0123476_12512212.jpg
6. Media under Putin's thumb
By the following spring the boldest of the nationwide channels NTV had been forced under the thumb of the state natural gas monopoly. Dissident tycoon Boris Berezovsky soon lost control of two channels. Investigative TV shows disappeared, replaced by movies, game shows and spectacularly tacky variety hours.
プーチンのメディア支配体制
その年が明けた春、ロシア国内で最大のネットワークを誇るテレビ局NTVは、国営の天然ガス供給の独占企業ガスプロムの下に吸収された。プーチンの政敵であったコングロマリットのタイクーン、ボリス・ベレゾフスキーは、その後間もなく彼の傘下にあった2つのテレビ局の経営権を失った。テレビ番組からは真相追求の報道ドキュメンタリーは消え、その代わりに映画やゲームショーや、唖然とするほど趣味の悪いバラエティショーで埋められた。
d0123476_12515721.jpg
7. Conquer the Russian journalism
Putin and other Russian officials portrayed the state television takeovers as strictly business matters. The same argument was used for the arrest of Mikhail Khodorkovsky — an oil tycoon and Putin critic — on a Siberian airport's runway. But little of consequence happens in Russia without Kremlin approval, and critics noted that politically compliant moguls weren't under pressure.
ロシアの報道体制の完全掌握
プーチンを始めとするモスクワ政府の閣僚は、国営テレビの掌握をあくまでビジネス上の権限譲渡と見ている。またロシアの石油王でプーチンの政敵であったミハイル・コドルコフスキーが、シベリア空港の滑走路から離陸直前だったジェット機で逮捕された事件についても、同じような理由付けがなされた。(コドルコフスキーと共同経営者のふたりはこの後裁判で不正経理計上で有罪判決を受け、シベリアの刑務所に服役中である)しかし、クレムリンの認可なしには何の真実ももたらされず、政府の御用評論家が「法的に規則に従わなかった石油王に対して懲罰が下っただけで、特に政府の圧力がかかった訳ではない」と煙幕を張るに終わった。 »» 続く
d0123476_12523089.jpg
»» 次号「プーチン時代 第2章 」へ続く
*お知らせ: 明日は民主党候補決定の最後の決戦と期待される4州の予備選「ファイナル・チューズデー」の実況ブログレポートを行ないます。米国時間で3月4日、日本時間で5日です。「プーチン時代」の連載はその後に継続になりますので、よろしくご了承ください。
【米国時間 2008年3月3日 『米流時評』ysbee】
d0123476_1023580.jpg
d0123476_16472783.gif記事リンク http://beiryu2.exblog.jp/7406455
TBリンク http://beiryu2.exblog.jp/tb/7406455

__________________________________________________________________
いつもご愛読いただきまして大変ありがとうございます。風邪で4・5日休んだために、ランキングがどっと落ちてしまいました。元の位置まで挽回するのは大変ですが、みなさまのクリックで応援よろしくお願いします!
d0123476_12465883.gif
社会経済ニュースでベストテン内……に行くのか?
ブログランキング・にほんブログ村へ  おかげさまで、ブログ村の国際政治部門で1位です。

d0123476_4274095.jpg
»» 米流時評 特集「2008年米国大統領選
||| 『米流時評』 特集シリーズ |||

次世代冷戦時代  |  グローバルウォー  |  イラク戦争  | テロとスパイ陰謀d0123476_1746245.jpg
アルカイダ2.0 核のテロ | パキスタン・戒厳令の季節 |  アフガン・タリバンの復活
中東のパワーラビリンス | プーチンのロシア | ユーラシアの回廊 | ダイハード中国
2008年米大統領選 | ブッシュと米国政治 | サルコジのフランス | トンデモ北朝鮮
ビルマの赤い川革命 |  欧米の見る日本  | 世界不思議探検 | グローバルビジネス


by ysbee-2 | 2008-03-03 12:54 | プーチンのロシア
line

世界の動きがよくわかる!激動する国際情勢を、欧米メディアでディープに読む…世界の「今」と真実探求に関心ある知的冒険者へ送るグローバル情報満載ブログ


by ysbee-2
line
クリエイティビティを刺激するポータル homepage.excite
カレンダー
S M T W T F S
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31